★ 2016年8月に読んだ本 ★

C・ブコウスキー『町でいちばんの美女』(新潮文庫)
 ……マイ・クラシック。8月の「二人の読書会」のテクスト。
C・ブコウスキー『パルプ』(新潮文庫)……マイ・クラシック。
岡本太郎『青春ピカソ』(新潮文庫)
岡本精一『飛鳥寺と聖徳太子』(飛鳥寺)
文・藤森照信、写真・増田彰久『建築探偵の謎』(王国社)
 ……再読。図書館で借りて一読し、めっぽう面白かったので、購入しました。
トキオ・ナレッジ『大人の西洋美術常識』(宝島社)
 ……あちこちで目にした、美術に関する三行知識の寄せ集めかな。
吉本ばなな『ハチ公の最後の恋人』(中公文庫)……マイ・クラシック。
ランボオ『地獄の季節』(岩波文庫)……マイ・クラシック。
 小林秀雄・訳で、大学時代、暗唱しようと音読しながら通学していたのです。
中里介山『大菩薩峠 めいろの巻』(青空文庫)
 ……「みちりやの巻」のタイトルに採られた“みちりや”について触れられます。
 お銀様の屋敷・藤原家の火事に際して、亡くなった母子の供養のため、
 慢心和尚の担ぎ込む卒塔婆に「弥帝唎夜」の文字が描かれているという場面。
 もっとも、その言葉の意味は何とも語られていませんけれども。
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テーマ : 読書記録
ジャンル : 小説・文学

TKPゲートタワービル

TKPゲートタワービル おわかりでしょうか? ビルのど真ん中を
 道路が突き抜けています。ぼくは勝手に
 “突き抜け君”と呼んでいるのですが、
 大阪市福島区の(毎日新聞ビルに間近い)
 「TKPゲートタワービル」。阪神高速道路
 11号池田線梅田出口
が同ビルを貫通
 しています。阪神高速が土地を買収する
 のではなく、区分地上権空中権空間
 地上権
)を同ビル5~7階に設定したため。

テーマ : 建築
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 建築

旧桜宮公会堂(再掲含む)

夏も終わりかな、と思い始めて、8月30日(火)、2016_08_30_大川
予約を入れていた「旧桜宮公会堂」の
ビア・ガーデンに出掛けました。
国指定重要文化財である同公会堂は、
婚礼会場やレストランとして有効活用され、
夏場はビア・ガーデンも開催されているのです。
大阪最古の文化財”を眺めながら、
ビールを呑む――最高ではありませんか。

旧桜宮公会堂は現在、大阪の大蔵省造幣局
国道1号を挟んだ敷地内に在ります。
国道1号が設けられる前は、造幣局の敷地としてつながっていたことになりますが、
現在はこの「桜之宮公園」泉布観地区に、「泉布観」と並んで建っています。
鉄骨鉄筋コンクリート造 地下3階建て、延べ床面積1,000平方mの建築物。
建物本体は、1935年に「明治天皇記念館」(後に「聖徳館」と改称)として建設。
その際、老朽化のため取り壊されていた造幣寮(現・造幣局)の金銀貨幣鋳造所の
正面玄関の保存石材が、同記念館に移築されたのでした。

2016_08_30_旧桜宮公会堂 この正面玄関を設計したのが、並び建つ
 「泉布観」と同じく、外国人技師、トーマス・
 ジェームズ・ウォートルス
(1842~1898)
 ポーチには、6本の青竜山石の列柱が並び、
 屋根は銅板葺きの切り妻造り、
 玄関扉の両脇の窓はアーチ型です。
 1871年に竣工された当時のままとあり、
 大阪府最古の洋風建築として
 重要文化財の指定を受けているのです。

同じタイミングで国指定重要文化財となった泉布観と異なり、
明治天皇記念館(の名称)の変遷は激しいものです。
昭和23年(1948)、「桜宮公会堂」と改称。
1950年、2階に大阪市立図書館(桜宮図書館)が移転。
昭和31年(1956)の国重要文化財指定を経て、1980年には図書館撤退。
昭和59年(1984)、学校教育の振興施設「ユースアートギャラリー」として改装、
平成19年(2007)に同ギャラリー廃止。リノベーション後、
婚礼施設兼レストラン「旧桜宮公会堂」の開業が、平成25年(2013)となります。

当日は台風12号が去ったばかりで、夕刻は風が強くて、
紙皿やプラ・コップが吹き飛ばされたり、カセットこんろの火勢が弱まったり、
(隣のテーブルでは火が食器入れに燃え移ったりしていました!)
BBQの肉質が今いちかな? 野菜が少ない、酒類が多くない……と
いろいろありましたが、それもまたよし。些細なトラブルは日々のスパイス。
大川を渡る夜風に涼み、ライトアップされた近代建築の名作を間近に
呑めるシチュエーションだけで大満足なのでした。夏の終わりに乾杯!

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テーマ : 建築
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 近代建築 呑む

中華居酒屋「女児紅」(再掲含む)

これも昔話になりますが、毎日新聞社主催の 女児紅_全品333円
毎日文化センター」に一時期通っていたことがあり、
大阪・梅田の毎日新聞ビルにも馴染みがあったのです。
そのB1に 中華居酒屋女児紅」が入っています。
毎日新聞社員の方々が帰りに一杯、みたいな
使い方をしているのかなあ、などと想像するのですが、
先週末(8月27日)、ぼくらが入店した際は誰もおらず!
中国人店主夫婦の子らしき男児が机に向かっているだけ。
勿体ない! 全品333円という驚異の価格設定でして、
しかも、どの一皿も適度の分量で、美味しかったりして
……胡瓜の甘酢漬け、豚肉とキャベツの中華味噌炒め、
鶏肉とカシュー・ナッツ炒め、茄子のチリ・ソース、
トマト玉子炒め、ジャガイモ炒め等々、時間の許す限り、
適宜 オーダーを通し、瓶ビールや紹興酒を空けていきました。
いちばん最後に出て来た料理が家常豆腐! 早い段階で注文していたのに、
何故、そんなに時間が掛かったのだろう? と不思議に思いました。
以前、ぼくも自宅で作っていた一品なので、余計にそう感じた訳ですが、
ぼくの場合、手抜きで最初から買ってきた油揚げを具材に使っていたのに対して、
「女児紅」では、きちんと豆腐を厨房で揚げてから調理していたようです。
当たり前なのですが、香ばしさ、かりっとした食感が大違いになりますね。

テーマ : ご当地グルメ
ジャンル : グルメ

tag : 呑む 豆腐

ダル食堂

ダル食堂_マウンテンチキンカツカレー 昔、大阪・桜橋口に「産経新聞」が在った頃、
 「堂島地下センター(ドーチカ)」を毎日のように
 利用していたもので、ドーチカには愛着と郷愁を
 勝手に感じてしまうのですけれど……。
 先週末(8月26日)だったか、機会があって、
 ドーチカを利用。「インデアン」に惹かれつつ、
 近年オープンしたと思われる「ダル食堂」に
 初入店。がっつり系の肉メニューが充実です。
 17時前に入ったのですが、まだランチ仕様。
ショー・ケースで目立つ“マウンテン チキンカツ カレー”を試してみました。
白ワインも呑みたかったので、Lサイズにしながらも、ライスは少なめというオーダー。
チキンカツの量も L との説明でしたが、“マウンテン”と呼ぶほどの威容は感じられず。
ライスを山盛りにして、“マウンテン”感を演出しているのかなあ、と思いました。
カレー自体はまずまずの美味しさですが、ネタ感は正直、今ひとつとなります。
ちょっと足を延ばすと 大阪駅前第4ビルB1Fに着くので、(ランチ営業に間に合えば)
世のグルマンは、チキンカツの量(サイズ)で「UOMO」のジャンボ チキンカツ
山盛り感では「田ごと」の唐揚げマウンテンにより、感涙にむせび泣けるでしょう。

テーマ : ご当地グルメ
ジャンル : グルメ

tag : カレー 呑む

夏のアクアリウム

8月27日、大阪の堂島リバーフォーラムへ。
15_アートアクアリウム
21_アートアクアリウム
31_アートアクアリウム

誕生してから もう10周年を迎えたという
アートアクアリウム展」を観に行きました。
サブタイトルに「大阪・金魚の艶」だの、
ナイトアクアリウム」だのと冠されています。
土曜日でも 契約仕事に夕方まで拘束され、
自然とナイトアクアリウムへ出掛けることに。
夏の開催としては、大阪初らしく、同展史上、
室内展示最大規模との触れ込みでした。
会場には18時半頃に到着しましたが、
人波に揉まれ、整理券を受け取らされます。
20時までお待ちください、と言われました。
いろいろとあって、20時に会場に戻ると、
そこから30分ばかり長蛇の列に並びます。
(行列に並ぶのは、好きでないのですが)
アートアクアリウムの第一人者、木村英智
花魁」、「インフィニトリアム」、「華魚繚乱
(エレガンスダンス)
」等の作品に触れましたが、
照明や音楽を交えた総合芸術は、一皮剥けば、
豪儀な金魚鉢”といった印象でした。
見世物感覚は決して嫌いではないのですが、
スマホを水槽に突き付ける有象無象の観客が
何も見えなくするし、順路を塞ぐし……で大変。
インフィニトリアム近くの日本酒バーで貰った
京都産酒米“”100%使用の特別吟醸
艶錦」を呑みながら、ようやくチル・アウト。
黙々とプレイしていたDJの SUGIURUMN
印象的で、どう言われようが、どう思われようが、
自分の仕事を続けていくことが肝要だ……
なんて、夏の終わりも間近い夜に、妙なことを考えてしまいましたよ。

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 呑む 美術

夏のプラネタリウム

8月26日(金)、「大阪市立科学館」を訪れました。
久しぶりに、プラネタリウムを観たくなったのです。
現在は2つのプログラムが用意されていまして、
「星空へのパスポート」も魅力的ではありましたが、
今回は「火星・土星・冥王星ツアー」を鑑賞しました。
“枕”と申しますか、前説はいつも当日の大阪の夜空から。
街中の明かりで実際は見えませんが、その夜、
大阪の空にはどんな星が(惑星を含め)在るのかという解説です。
本編では、火星、土星、冥王星の最新映像が頭上に浮かびます。
火星はNASAの無人火星探査車「キュリオシティ」からの映像。
何かの終焉を思わせる荒涼とした光景で、映画のロケ地にしたくなります。
自撮りもしてしまう火星探査機、キュリオシティの正式名称は
MSLMars Science Laboratory)」です。
同じくNASAの土星観測衛星「カッシーニCassini)」が
非常に薄い 土星の“”に突入する瞬間を体験すると、
無人探査機「ニューホライズンズNew Horizons)」 が
大接近に成功した冥王星の素顔に迫ります。
氷の大平原がハート形をしているのがキュート!

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テーマ : 星・宇宙
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag :

メイヤーと殿下

今夏の来日に合わせて、「ビルボードライブ」では
メイヤー・ホーソーンのインタビューを行っていました。
ぼくは、ここでも殿下からの影響に注視してしまう訳です。
       ☆
--先日、プリンスのトリビュート・ミックスを発表されていました。意図せず ロンドンのDJ中に出来たとのことですが、その経緯を詳しく教えてもらえますか?

メイヤー・ホーソーン : プリンスはたぶん僕が一番好きなアーティストだね。彼が亡くなってから 多くのミックス・テープがリリースされたから、もう要らないだろうって思ってた。でも、DJプレイではいつも彼の曲を流していたから、僕が好きなプリンスの曲をまとめてプレイした時のDJセットを公開したんだ。

--プリンスは多くの変化を遂げ自分の限界に挑戦したアーティストです。そして、あなたもまた ヒップホップのシーンからキャリアをスタートし、プロデューサー/シンガーへと転身を遂げてきました。アーティストとして変化をし続けることに 何らかの使命感や強迫観念はありますか?

メイヤー・ホーソーン : 僕は常に新しいものに挑戦しようと心掛けている。振り返るのではなく、前に進むことが大切なんだ。正直、最初から同じタイプの音楽を作り続けていたら、商業的にはもっと成功していたんじゃないかとも思う。でも、僕は移り気で衝動的で、何かにすぐ手を出す性格だから、落ち着くことなんて出来ないんだよね。
       ☆
しかし、メイヤーの殿下に捧げたミックス・テープの内容がコア過ぎて、にんまり。
ポップではなく、ファンク寄りの濃ゆい選曲で、ぼくと嗜好も被るような気がします。
順に挙げると、「Gett Off」「Rock Hard In A Funky Place」「D.M.S.R.」
「Kiss」「Let's Work」「I Wanna Be Your Lover」「Controversy」
「Dirty Mind」「Do It All Night」「Uptown」「Partyup」
「Why You Wanna Treat Me So Bad?」「Lady Cab Driver」「Erotic City」
「Raspberry Beret」「I Would Die 4 U」「In Love」
「Gotta Broken Heart Again」「Crazy You」……
いきなり、「Gett Off」というので ぐっと来ますし、「I Wanna Be Your Lover」
ライヴ・バージョンを経て「Controversy」につなぐのも最強。
ぼくの愛聴盤が『戦慄の貴公子』(1981)なもので、初期アルバム中の選曲は、
それだけで ぞくぞくしてしまうのです。『Dirty Mind』(1980)からは5曲も!
流れから そろそろ「Erotic City」が欲しいなあ というところで、放り込みますし。
最後がデビュー盤から「Crazy You」という 渋いセレクトなのも泣かせどころ。

関連記事:メイヤー・ホーソーン最新インタビュー

テーマ : Soul, R&B, Funk
ジャンル : 音楽

tag : 黒い音

蘇我入鹿首塚

蘇我入鹿首塚 以前、7月8日に「飛鳥寺」を訪れたことを記した際、
 「蘇我入鹿首塚」についても触れたかと思いますが、
 あくまで伝承であって、 645年の「乙巳(いっし)の変」、
 いわゆる「大化の改新」で惨殺された蘇我入鹿
 首が飛んできただの、トンデモ説はいくつでもあります。
 飛鳥寺(安居院)の西門から100mほどの位置に在る
 五輪塔で、高さ149cmの花崗岩製となりますが、
 岡本精一『飛鳥寺と聖徳太子』を繙いてみますと――。
 「飛鳥寺の西にある五輪塔は、入鹿の首塚と普通
 いわれているが、『元亨釈書』には恵聡の供養塔と
 述べている。五八八年、令昭と共に戒師として
 来日した恵聡とは別人である、といわれている。
村の古老の話によると、明治時代の中ごろまで五輪塔が二つあった。それは
入鹿と恵聡の供養塔だといわれている
」……失われた塔の行方が気になります。

参考文献:岡本精一『飛鳥寺と聖徳太子』(飛鳥寺)

テーマ : 仏教・佛教
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 史跡

絵・美・死

突発的に開かれてしまう「秘密のビデオ会」。
今回で 第19回だったかなあ、と思います
……たぶん。8月23日(火)に鑑賞したのが、
2012年のアメリカ映画『ABC・オブ・デス』です。
原題は『THE ABCS OF DEATH』です。
世界選抜26人の監督に、アルファベット各26文字の付く
タイトルで、“死”を表現してもらおう――
という課題が与えられた訳ですね。死がテーマなので、
生命の宿命やら、宇宙の盛衰やら、エントロピー増大による
熱的死などに想像力は向かってもよさそうなものですが、
基本的に、B級ホラーの垂れ流し状態です。
1作品ほぼ5分程度の短さの中にも、頭の悪さが窺える作品が
多数ですが、中には きらりと光る佳作も埋もれているのです。
日本人監督も3人参加していまして、
26エピソードの監督名と各タイトルは以下のとおり。
       ☆
Nacho Vigalondo“Apocalypse(アポカリプス)”
Adrian Garcia Bogliano“Bigfoot(ビッグフット)”
Ernesto Diaz Espinoza“Cycle(サイクル)”
Marcel Sarmiento“Dogfight(ドッグファイト)”
Angela Bettis“Exterminate(駆除)”
井口昇“Fart(おなら)”
Andrew Traucki“Gravity(重力)”
Thomas Malling“Hydro-Electric Diffusion(水電拡散)”
Michel Grau“Ingrown(内向)”
山口雄大“Jidai-Geki(時代劇)”
Anders Morgenthaler“Klutz(不器用)”
Timo Tjahjanto“Libido(性欲)”
Ti West“Miscarriage(流産)”
Banjong Pisanthanakun“Nuptials(結婚)”
Bruno Forzani and Héléne Cattet“Orgasm(オーガズム)”
Simon Rumley“Pressure(重圧)”
Adam Wingard and Simon Barrett“Quack(アヒル)”
Srđan Spasojević“Removed(切除)”
Jake West“Speed(スピード)”
Lee Hardcastle“Toilet(トイレ)”
Ben Wheatley“Unearthed(発掘)”
Kaare Andrews“Vagitus(産声)”
Jon Schnepp“WTF!(カオス)”
Xavier Gens“XXL(ダブルエックスエル)”
Jason Eisener“Youngbuck(ティーンエイジャー)”
西村喜廣“Zetsumetsu(絶滅)”
       ☆
マルセル・サーミエント「ドッグファイト」は、ストーリーも秀逸。
被拘束下の生き残りゲーム、ティモ・ティヤハヤント「性欲」に生唾を呑み、
スルジャン・スパソイェヴィッチ「切除」の映画に対する偏執的な愛情に呻き、
ジェイソン・アイズナー「ティーンエイジャー」でのペドフィリアの描写に唸り
……この4作品は見応えがありました。物語性と描写力を兼ね備えているか、と。
アンダース・モーガンタラーのカートゥーン作品「不器用」
リー・ハードキャッスルのクレイ・アニメーション「トイレ」も最高で、一服の清涼剤。
アイデアに既視感、語り口もありがちとはいえ、「アポカリプス」、「ビッグフット」、
「サイクル」、「駆除」、「発掘」、「ダブルエックスエル」など、嫌いではありません。
「重圧」「産声」の狙いは決して悪くないのですが、詰め込み過ぎたかな。
(「オーガズム」の似非アート志向、「アヒル」や「カオス」の自己言及は敬遠しますが)
日本人監督3人の中では、バランスよくまとまっていた「時代劇」に一安心。
他の2人はどうかと言うと、最初からおちゃらけている時の井口昇はどうしようもなく、
真面目になり過ぎた西村喜廣もちょっと、扱いに困るんだよなあ……という感想です。
2人とも決して苦手ではなく、むしろ、追っかけている部類の作家なのですけれど。

テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

tag : 映画

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ぽか

Author:ぽか
通りすがりの夢想家。元(にして最後の)「トーヨー新報」編集人。現在は、一介の編集素浪人?



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「トーヨー新報」は、昭和33年(1958)創刊。大豆加工品(豆腐・油揚げ、納豆、豆乳、湯葉、凍り豆腐、もやし等)、こんにゃく、総菜業界をメイン購読者層に、月3回の旬刊紙「トーヨー新報」や業界関連データブック『豆腐年鑑』を発行。平成25年(2013)12月21日号、第1851号をもって終刊に至る。

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