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★ 2019年7月に読んだ本 ★

ジュール・ルナール『にんじん』(新潮文庫)
 ……マイ・クラシック。7月の「二人の読書会」テクスト。
 訳者(=高野優)の力は大きくて、今回は“児童虐待”の物語としか読めず。
五味文彦・鳥海靖=編『もういちど読む山川日本史』(山川出版社)
『角川 短歌 6月号 2019』(角川文化振興財団)
山崎広明=編『もういちど読む山川政治経済』(山川出版社)
岡田哲『とんかつの誕生』(講談社)
 ……副題にもあるとおり、豚カツに限らず、“洋食”全般の黎明期の話。
 明治時代の日本が、どのようにして西洋料理を取り込んでいったか? 
灰谷健次郎『兎の眼』(角川文庫)……8月の「二人の読書会」テクスト。
 学生時代に一読していたつもりでしたが、読んだ気になっていただけ?! 
 友人の部屋の書棚にあって、いつも文庫本の背表紙が目に入っていたので。
A・A・ミルン『赤い館の秘密』(創元社推理文庫)
 ……「クマのプーさん展」に出掛け、読み返したくなったマイ・クラシック。新訳です。
 派手なトリック、大仰な筋立ても無いのに、じっくり愉しめる旧き良き英国ミステリー。
『第155回=文楽公演 令和元年7・8月 国立文楽劇場』
 (独立行政法人日本芸術文化振興会)
『文楽床本集 国立文楽劇場 令和元年7・8月』
 (独立行政法人日本芸術文化振興会)
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テーマ : 読書記録
ジャンル : 小説・文学

百葉箱の旅

2019_07_30_鶴橋駅の百葉箱
2019_07_30_天王寺駅の百葉箱
2019_07_30_堺筋本町駅の百葉箱
2019_07_30_西梅田駅の百葉箱
 当日(早い時間帯)にしか、追加の補助席を
 入手できないとあって、大阪市・日本橋の
 「国立文楽劇場」に駆け付け、チケットは
 無事に入手。10時過ぎでした。ただし、第
 2部の開演は14時から。帰宅しても気詰まり
 なだけで、梅雨明け後の猛暑日に屋外を
 ほっつき歩くのも危険過ぎるし……ふと、
 Osaka Metro 8駅に残っていると記憶した
 百葉箱を訪ねる 小さな一人旅を決行して
 みました。出発点は千日前線・日本橋。
        ☆
 千日前線で2駅、東へ進めば鶴橋駅。
 1面2線の島式ホームです。当日最初の
 探索で、まだ勝手がわからなかったので、
 駅員に百葉箱の在りかを尋ねてみました。
 ホームの西側と教わり、すんなりと見つかり
 ました。現役ではないため、掃除も行き届いて
 おらず、埃が目立っています。千日前線を
 1駅西へ戻り、谷町九丁目駅で谷町線に
 乗り換え、天王寺まで南下。相対式ホーム
 なので、2面のホームを見て回らなければ
 なりませんでしたが、それでも見つからず。
 駅員に聴き、内線で訊いてもらうも、不明。
 「淀屋橋や天満橋に在るのは知っている
 のですが……」と言われてもなあ。そこで、
 気付いたのが、天王寺駅は谷町線だけ
 でなく、御堂筋線も走っていること。御堂筋
 線のなかもず方面ホームの西側まで行き、
 百葉箱を見事発見。谷町線に戻り、次の
 目的地・天満橋駅まで北上。島式ホーム
 なので、順調かと思われましたが、思わぬ
 アクシデント(後述)。そういうこともあります。
        ☆
 1駅南下して、谷町四丁目で中央線に乗り
 換えると、1駅西へ。堺筋本町駅です。
 中央線と堺筋線が交じるとはいえ、コツは
 わかってきています。堺筋線の天神橋筋
六丁目方面ホームの外れまで来て、邂逅を果たしました。ただ、清掃用具を入れる
ロッカーと並んでいるのが、侘びしいですねえ。中央線に戻って、さらに1駅西の
本町駅まで行き、四つ橋線に乗り換え、西梅田まで2駅北上します。西梅田駅が
終点で櫛形ホーム。百葉箱はホームの中央に鎮座し、その日、見て回った中では
最も大切に扱われているように見受けられました。残る1個、緑橋駅はまたいずれ。
今回、面白かったのは、当初堅苦しい表情だった駅員さんも、自分の駅について
質問されると、相好を崩し、親身になって調べてくれたことです。自分自身が毎日
働いている職場に興味・関心を持たれると、充実感なり、良い心地を覚えるのかしら。

テーマ : 史跡
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 史跡

五~七段目

いつだったかなぁ。7月12日の午前中だったか、窓口で
「夏休み文楽特別公演」第3部のチケット入手は楽勝
でしたのに、第2部は全席完売、売り切れ。国立文楽劇場
開場35周年記念の“通し狂言”ですものね。仕方ないか。
でなくとも、昔から根強い忠臣蔵人気もあるでしょうし。
しかし、諦めません。千穐楽まで間も無い7月30日(火)、
開館となる10時前から、大阪メトロ・堺筋線で日本橋へ急げば、
既に、劇場前に(親子連れを含め)行列が出来ていて、びっくり。
それでも、どうにか、当日・第2部の補助席(追加のパイプ
椅子席)を押さえられて、一安心。胸を撫で下ろしたのです。
座り心地や窮屈さを思えば、2等席(~19列)と変わらない
料金(2,800円)に、ちょっと、納得が行きませんけれど。
       ☆
2019_07_30_仮名手本忠臣蔵 14時開演の第2部(名作劇場)は、「仮名手本
 忠臣蔵
」(5~7段目)――五段目=山崎街道
 出合いの段/二つ玉の段、六段目=身売りの
 段/早野勘平腹切の段、七段目=祇園一力
 茶屋の段となります。「七段目」は落語の演目
 として熟知しているような気がしますし、各所で
 どこかで耳にしたような名科白がぽんぽん飛び
 出してくるので、何を考えなくとも、面白くて。
 例えば、「勘平早まりし」、「手を出して、足を
戴く蛸肴
」、「さて錆びたりな赤鰯」、「道理で、船玉様が見える」、「勘平は、勘平
で、やつぱり勘平だわい
」。床に太夫が居並んで語り、場の登場人物ごとに太夫が
入れ替わるのも、見ていて飽きなかったです。大星由良助は豊竹呂太夫、おかるが
竹本津駒太夫、九太夫が竹本三輪太夫、力弥が豊竹咲寿太夫でした。呂太夫は
ふらふらした腑抜け状態から義士モードへの切り替えが格好良かったなあ、うん。
       ☆
例によって、冷静に脚本の子細を考えてみるならば――猪と誤って人を撃った勘平は、
その場で即刻、被害者の人品骨柄を改めようよ、と。懐を探り、財布だけを奪い取る
時点で、顔やら体格やらチェックしてしまうものではないかな? 山崎に在るおかるの
実家に運び込まれてきた与市兵衛の死骸も、「殺された」と言いながら、死因について
誰も触れない不自然さ。ようやく、「鉄砲傷には似たれどもこれは刀で抉(えぐ)つた
」と看破する千崎弥五郎にして、勘平が腹を切った後のことだから、確認の順番が
おかしくない? 遅いのは弥五郎の方でしょ、と突っ込みながら観るのは、楽しいです。
       ☆
早野勘平を遣っていたのは吉田和生。女房おかるは吉田一輔。二つ玉の段だけの
出番ですが、『東海道四谷怪談』との関連から、斧定九郎には個人的に注目。
その父、斧九太夫(人形は桐竹勘壽)も三輪太夫の語りも与って、存在感が抜けて
いました。大星由良助の桐竹勘十郎も流石でしたが、何と言っても、祇園一力茶屋の
2階のみ、ピン・ポイントで女房おかるを遣った吉田簑助が物凄かったです。2階から
由良助を見遣る場面ですから、下半身が隠れ、上半身の動きに視線が集中するので、
主遣いの技量が全て。息を呑みましたよ。梯子を下りるところで、一輔に代わりました。
贔屓ということもないのですが、ぼくは吉田玉勢を応援していて、今回は千崎弥五郎
でした。舞台に上がっている時間は長いけれど……同世代くらいの人形遣いの役回りも
気になりまして、吉田玉翔が大星力弥、吉田玉助が寺岡平右衛門(=おかるの兄)
……どんな役でも大事なのは承知していますが、良い役が付くと、やはり嬉しいので。

テーマ : 伝統芸能
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 文楽 落語

国言詢音頭

今年の「夏休み文楽特別公演」は、7月20日2019_07_29_国言詢音頭
~8月5日(日)の間。7月29日(月)、事業所を
定時に引き揚げると、大阪メトロに乗って、
日本橋の「国立文楽劇場」へ向かいました。
18時30分開演の第3部(サマーレイトショー)は
国言(くにことば)(くどき)音頭」大川の段/
五人伐(ぎり)の段でした。今回は左側座席。
       ☆
よく知らない演目で、地味な物語なのだろうと
高を括っていたらば、酷い世話物(褒めています)。
曽根崎新地での薩摩島津家の侍による5人惨殺事件を
題材にしているそうですが、“痴呆の芸術”で結構。
見世物であり、庶民の気晴らしであるのだから、
あくどい残虐趣味も何のその。件の薩摩藩士・
八柴初右衛門は嫉妬に目が眩み、桜風呂の菊野の
生首を舐(ねぶ)り、腹部の刀傷に足を突っ込み
……他にも、胴斬りにしたり、行き合わせた悪者をも
一刀に拝み打ち。それが激情に駆られての凶行といった
有り様とは遠く、妙に淡々と、粛々と遂行していくのです。
菊野を遣ったのは豊松清十郎、初右衛門は吉田玉男
最後の場面で降る雨は本水……雨の殺人者か。
クールな演出です。唸りました。痺れました。
先に劇場を出て行く女子2人連れが、初めて鑑賞した人形文楽が
「国言詢音頭」のような内容だったことにショックを受けていました。

テーマ : 伝統芸能
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 文楽

土橋萬歳

奈良県・王寺町での落語会、トリの「土橋萬歳」は良かったなあ、
伝統芸能“萬歳”の講釈だけでなく、桂文鹿さんは「土橋」の
説明も丁寧に行ってくれたので、土地勘を働かせることが出来ました。
手元の本のページをめくってみても、「大阪・難波の近くに達磨さんを
祭った鉄眼寺というお寺があります。昔、付近に新川という川があり、
そこに架かった土橋が有名でした
」、「難波の土橋という名代の橋が
ございました
」と、あっさりしたものですから。土橋は、旧「新歌舞伎座」
(2009年、上本町へ移転)の西側、要は“座裏”の辺に在ったようです。
他の埋め立てられた川にもよくあるように、跡地の上を阪神高速道路
(1号環状線)が走っています。ところで、「土橋萬歳」は「夏祭浪花鑑
長町裏の段(=泥場)のパロディにもなっており、落語でも“だんまり”が
見られます。そこの型さえ、しっかりと決めてもらえれば、大満足でしょう。

参考文献:桂米朝『米朝ばなし』(講談社文庫)
       桂米朝 『上方落語 桂米朝コレクション6 事件発生』(ちくま文庫)

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

tag : 落語

やまたけ曽根崎店

2019_07_27_やまたけ曽根崎店 土曜日朝の出勤時、「大阪梅田ツインタワーズ・
 サウス
」(阪神百貨店)の外階段を下りながら、
 何かに似ているんだがなあ……「精肉やまたけ
 曽根崎店
」のビルですけれど、嗚呼、「北浜レトロ
 ビルヂング
」を思い出させるのだ!と、もやもやが
 晴れました。両サイドを高層ビルに挟まれた感じね。
 昭和24年(1949)以来、営業を続けてきた「やまたけ
 曽根崎店」でしたが、本年2月末日に閉店しています
 (他に上六店、津久野店がある模様)。その左(北)
 側に聳え立つのが「梅田清和ビル」で、2015年
 3月に竣工しており、同地に以前は「梅田第一ビル
 と「旭屋書店」本店が建っていました……その「旭屋
書店」は、フロアごとに濃い品揃えが見て取れ、随分とお世話になったものです。

テーマ : 建築
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 建築

臍の王神社

大阪市北区の中津界隈を徘徊していて、以前から、気に2019_07_26_臍の王神社
懸かっていた物件でして、「中国街道架道橋」の東側、
個人宅(大阪市北区中津1-7)の裏手の隅っこに、
石灯籠と石柱が建っており、その石柱に彫られた文字が
宗教法人 臍の王神社 本宮」――。「宗教法人」と
あるだけで胡散臭く感じてしまうのは偏見ですけれども、
臍の王”? どんな王様やねん? と突っ込みつつ、
調べてみると、“臍の緒”の掛詞のようですね。おそらく
大阪府大東市野崎2丁目に在る「臍の王神社」と同根で、
そちらでは、「創神 昭和三十七年 発願 喜多一二臍翁
夫妻 発祥地 大阪市大淀区中津」と説明されています。
使わなくなった乗り物や、放置されたままの植木類の
奥に隠されているようでしたから、もう使用されているまい
と推測していたのですが、この日(7月26日)、白衣に
紗の道服を着た高齢女性が家から出てきたのを見かけて、
まだ活動を行っているのかしら? と虚を突かれた思い。

テーマ : 史跡
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 史跡

まんかい

2019_07_23_「まんかい」_1 夜遅く、大阪市・中津から天満へ歩いて帰る折しも、
 “トマト豚骨ラーメン(トマとん)”看板が目につく訳
 ですよ。いつか入ってみたいなあ、と思いつつも、
 過日の健康診断で特定保健指導の積極的支援
 対象となっているところから、食事には(以前とは
 別の意味で)過敏になっているのよねえ。ラーメン
 なんて、食指が動く対象ではなくなりつつあるの
 ですけれども……先日(7月23日)夕刻、ちょっと、
 間が開いたので、夕立に見舞われる前に、博多
 純系豚骨ラーメン
まんかい」梅田豊崎店(大阪市
 北区豊崎2丁目4-26)へ駆け込みました。
        ☆
イタリアン・バルとも見紛う内装で、女子受け2019_07_23_「まんかい」_2
しそうです。相方が“トマとん”を注文したので、
ぼくは夏限定の淡麗冷やかけ豚そば(じゃこ飯
付き)に決定。不味くないけど、“淡麗”にしても
冷たい分、脂が気になりましたか。それならば
開き直って、ぎとぎとの豚骨でいいや。横から
摘まんだ“トマとん”は、ピリ辛感と豚骨風味が
合わさって、なかなかの完成度。替え玉は雑穀
入りの減カロリー・タイプにしましたが、通常の
替え玉の方が良かったかな。ビールと餃子を
口にしていると、ノーマルな博多ラーメンも賞味
したくはありますが、しばらく、間を開けなくては……と。

テーマ : ご当地グルメ
ジャンル : グルメ

tag : ラーメン 呑む

久度大橋

2019_07_23_久度大橋_1
2019_07_23_久度大橋_2
 王寺町での落語会の会場、王寺町地域交流
 センターは、JR王寺駅に直結した「リーベル
 王寺」東館5階に在ると聞いていたので、
 まずは近鉄・王寺駅から至近のJR駅に移動。
 近鉄とJRの駅の間で「リーベル王寺」西館を
 見つけたので、JR駅の跨線橋を渡った向こう
 側に東館が在るのだろうと勝手に推測。
 渡った後から、誤りに気付きました。JR線は
 東西に走っていたようで、西館のすぐ隣に、
 東館は建っていたのです。駅の一部としての
 跨線橋でなく、駅への通路としての跨線橋
 でした。唯の跨線橋にしては、「久度大橋
 との橋名板が麗々しく、王寺町のゆるキャラ
 “雪丸”のフィギュアが立っているし、橋に
 足跡やイラストも描かれていて、地域住民に
 愛されているだなあ、と実感。全長約170m。
        ☆
 雪丸は聖徳太子のペット(愛犬)といわれ、
 その雪丸像が在るだけでなく、聖徳太子
meets 達磨大師な謂れのある「達磨寺」――今回は時間が押していたこともあり、
スケジュール的に拝観は叶いませんでしたが、次回は是非。足跡を辿り続けます。

テーマ : 建築
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 仏像

文鹿・ぽんぽ娘2人会

7月23日(火)、大阪市から奈良県北葛城郡2019_07_23_リーベル王寺
王寺町へ向かいました。梅田からのルートは、
大阪メトロ・御堂筋線で本町まで。中央線の
学研奈良登美ヶ丘行きに乗ると、生駒で下り、
近鉄・生駒線に乗り換え、王寺町で下車。
14時から、王寺町地域交流センターで開催の
桂文鹿・桂ぽんぽ娘2人会」を鑑賞する
ためでした。開演直前に入場したとはいえ、
満席状態で、地元のリピーターが多いだけで
なく、期待値の高い落語会になっていた模様。
深夜TV番組などで、じわじわとマニアックな人気を集めている
ぽんぽ娘効果でしょうかねえ。文鹿兄さんも彼女を立てていましたし、
勢いを感じていたのですが、この日は少々がっかり。エロ落語ではない、
ピンク落語を演っている!という気概は良いのですけれど、がっつき過ぎ。
前のめりに自分語り、一方的な客席弄りの末、下ネタのコール&レスポンスを
全観客に強要するのはあかんでしょ。“エロス”というものは相反するもの、
矛盾するものが共存して生まれるものだから……端的に言わせてもらうと、
恥じらいも何も無いところには、エロもピンクも感じられなくて、頂けません。
文鹿の方が(芸歴からも当然ですけれど)情緒を感じさせてくれました。
初っ端のトーク以外、4分の3が創作落語となりますが、トリの古典落語
土橋萬歳」が良い出来。どちらかというと、レアなネタですが、サゲに
入る前までの修羅場は迫力有り。芝居仕立ての所作の型が崩れ気味に
見えるのが残念でしたが、ちょっと得した気分で、会場を離れるのでした。
       ☆
 桂文鹿「さわやか煽り運転」
 桂ぽんぽ娘「性留守レディー」
  中入り
 桂ぽんぽ娘「さわやかインポ(ミッションインポしゃぶる?)」
 桂文鹿「土橋萬歳」

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

tag : 落語

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歌わない詩人、喰えない物書き。
たまに、考える人のふりをする。
フードビジネス・コンサルタント
(自称)。
好きな言葉は「ごちそうさま」。

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