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中山観音

2023_12_10_中山寺 12月10日(日)、阪急・宝塚線で中山観音へ向かい
 ました。14時開演の第57回「中山観音寄席」を聴きに、
 皇帝ひまわりや皇帝ダリアの咲き誇る境内を 紫雲閣
 講堂まで進みます。2024年も年4回の落語会が予定
 されていますが、半分(2回)は桂文鹿 師匠でなく、
 桂白鹿が取り仕切る模様。開口一番はその白鹿の
 「手水廻し」。砂高山「海向寺」(山形県酒田市)の
 即身仏を枕にした文鹿さんの「さわやか警備保障」に
 続いて、笑福亭生喬が季節に応じた「尻餅」を巧演。
 中入り後のトーク(文鹿×生喬)でも、生喬(⇒美園章)は
 夜の「喜楽館」での(なりきり)宝塚ショーに気もそぞろ。
 トリの文鹿さんの「宿屋仇」を聴くと、「寿老神堂」の
 御朱印(“西国三十三所観音巡礼” は後日)を頂き、
 中山観音を後にしました。石橋阪大前で途中下車
 しますと、「ライオンカレー」で夕飯を取っています。
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テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

tag : 落語仏像カレー

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記事の類似タイトルは多いですが、
ここは駅名としての「中山観音」で。
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歌わない詩人、喰えない物書き。
たまに「考える人」、歴史探偵。
フードビジネス・コンサルタント
(自称)。
好きな言葉は「ごちそうさま」。

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