左目崩壊(再掲含む)

3月28日(月)、契約先の事業所で手洗いに立って気付いた。
左眼球の左横部分が真紅に染まっている。
ごろごろ感は無い。ただ、真っ赤な血が透けて見える。
過去の経験から、「上強膜炎」ではなく、「結膜下出血」と自己診察。
上強膜炎だと、「死ぬ(可能性もある)」と脅されている。
結膜下出血ならば、出血の収まるのを待って、安静にするしかない。
なるべく目を酷使しないように気遣ってきたつもりだが、半年でガタが来たか。
この週は東北から来阪する大事な友人(同人?)を観光案内する必要もあり、
じっとしている訳にもいかない。よりによって、こんな時に……と天を仰いだ。
外を出歩くたびに、じろじろと顔を覗き込まれてしまう。
眼帯を常々用意しておくべきだった、と悔やまれる時期になる。

2014年7月7日の「日記」より ⇒ 上強膜炎
http://kotobank.jp/word/%E5%BC%B7%E8%86%9C%E7%82%8E%EF%BC%8F%E4%B8%8A%E5%BC%B7%E8%86%9C%E7%82%8E
http://health.goo.ne.jp/medical/search/10A31600.html
ぼくは、風邪薬の副作用で、眼球が充血したと思っていたけどぉ
眼科(や耳鼻咽喉科)ではぁ、疲労やストレスを原因に挙げられたぁ。
要は、「原因不明」といぅことらしぃ……。
明日出勤してぇ、その翌日が休日なので、また眼科検診に行くぅ。
完全に治癒したとの診断が下るものなのか、極めて怪しぃと考え始めているぅ。

2015年10月22日の「日記」より ⇒ 結膜下出血
昨年、上強膜炎の診察で通った「森下眼科」が休診日。
代わりに「フジモト眼科」で診てもらったぁ。
ところが、今回は炎症ではなく、出血とのこと。
“結膜下出血”との診断が下ったぁ。
http://www.santen.co.jp/ja/healthcare/eye/library/hyposphagma/
「平たく言えば、鼻血のよぅなもの」との説明。
血が止まっているのであれば、自然と消えてなくなるのを待つだけ。
目薬も何も処方されず、騙されたよぅな気分で、昼からのシフト入りぃ。
みんな、ぼくの真紅の左目を見て、ぎょっとするから、
一々説明して回るのが面倒くさぃ。
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経過

結膜下の出血は、重力によって徐々に下方へ移動。
現在(4月8日)では、充血こそしているけれど、かなり目立たなくなってきたかも。
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Author:ぽか
通りすがりの夢想家。元(にして最後の)「トーヨー新報」編集人。現在は、一介の編集素浪人?



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「トーヨー新報」は、昭和33年(1958)創刊。大豆加工品(豆腐・油揚げ、納豆、豆乳、湯葉、凍り豆腐、もやし等)、こんにゃく、総菜業界をメイン購読者層に、月3回の旬刊紙「トーヨー新報」や業界関連データブック『豆腐年鑑』を発行。平成25年(2013)12月21日号、第1851号をもって終刊に至る。

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