消える携帯

7月22日(土)、大阪の「中之島公会堂」の会議室で、同人の月例合評会。
元々取り上げる対象が1名1作品の予定だったので、19時の開始となりました。
しかし、開始時刻が曖昧なもので、ぼくなどは18時に開場入りしています。
結果的に、前作のリライトを含めて2作品となり、ネタとしても面白かったことから、
早めに始めてもよかったのでしょうが。というのも、この夜は同人の納涼会も予定。
会場はぼく一押しの「芝川ビル」屋上の「ラグナグ」で、19時半から予約済み。
栴檀木橋を渡って、芝川ビルへ向かい、現地集合の同人らとも合流しましたよ。
ぼくは最初からベトナム焼酎のネプモイ(NEP MOI)を調子良く空けていきます。
独りで3~4本空けているかもしれません。美味しいんですもの。後は針飛びの記憶。
どうやら、同人の一人と淀屋橋へ向かっている折、後頭部を痛打した模様でして、
アドレナリンが回っているので、全く意に介さず。負傷に気付くのは翌日の昼過ぎ
でしたが、財布やお守り(?)、相棒も守り抜いたかと思いきや、惜しいことには、
携帯電話(京セラ製のガラケー「W63K」)を失くしていましたねえ……周期的に
こんなものかな、と納得せざるを得ませんけれども、たちまちのうちに困ります。
意識の飛んだ状態で、タクシーに乗り込み、帰宅したまでは良かったのですが。
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テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

tag : 同人 呑む 近代建築

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前回

同機種の携帯電話を前回失くしたのは、
2015年8月14日(金)でした。
馬肉を食べて、知り合いのライヴ会場へ出掛けた夜。
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ぽか

Author:ぽか
通りすがりの夢想家。元(にして最後の)「トーヨー新報」編集人。現在は、一介の編集素浪人?



豆腐業界唯一の全国版専門紙
「トーヨー新報」は、昭和33年(1958)創刊。大豆加工品(豆腐・油揚げ、納豆、豆乳、湯葉、凍り豆腐、もやし等)、こんにゃく、総菜業界をメイン購読者層に、月3回の旬刊紙「トーヨー新報」や業界関連データブック『豆腐年鑑』を発行。平成25年(2013)12月21日号、第1851号をもって終刊に至る。

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